アカウントの有効期限延長のお手続きについて

EPPMS のユーザーアカウントの有効期限は1年間です。

アカウントは「会員登録」「パスワード再設定」「アカウントの有効期限延長」などでおこなう、
ご登録のメールアドレスに事務局からメールを送信して確認する「アカウントの確認」から1年間有効です。

有効期限が切れたアカウントでサインインをしようとするとアラートが表示され、
EPPMS にはサインインできません

継続して EPPMS のご利用を希望される方は有効期限の延長手続きをお願いいたします。
延長の手続きは会員登録完了後であれば、お好きなタイミングでおこなえます。

  • 有効期間中に延長手続きをおこなう場合は、
    EPPMS にサインイン後、 [マイプロファイル] からお手続きをおこなってください。
    くわしくはサインイン後に [ヘルプ] >
    [あなたのアカウントの利用期限が、残り2ヶ月を切りましたと表示されます] をご参照ください。

  • 有効期限が切れている場合は、
    EPPMS にサインインできません。表示されるアラートにしたがって手続きをおこなってください。

    有効期限延長の手続きは

    1. Web から有効期限延長申請
    2. メールによりアカウントの再確認

    の2段階の手続きとなります。

有効期限が切れている場合の手順

  1. 延長のための申請 -Webページ-

    1. サインインページで [メールアドレス] と [パスワード] を入力。
      [サインイン] をクリックしてください。

    2. アラートが表示されます。アラートの文中 [こちらから] をクリック
      あなたのアカウントの有効期限が切れました。再度メールアドレスの確認が必要です。
      こちら からメールアドレスの確認を行ってください。
    3. 「アカウントの再確認」ページが表示されます。
      [メールアドレス] を入力。 [送信] をクリックしてください。
      ※有効期限延長のためのメールが到着するまでしばらくお待ちください。

  2. アカウントの再確認 -メール-

    1. EPPMS 事務局が申請を確認後、ご登録メールアドレス宛てに
      「アカウントの再確認」メールを送信いたします。 ※メールは SendGrid を使用して送信されます。

          件名:【マイクロソフト:EPPMS】アカウントの再確認
          差出人:Microsoft EPPMS <microsoft-eppms@epp-msjp.com>

    2. 届いたメールに記載されているURLをクリックすると有効期限が1年間延長されます。
      ※URL をクリックしませんと延長の手続きは完了いたしません。

 

 

パスワードを忘れてしまった!

アカウントの有効期限の延長をしようとサインインページにアクセスしたけれど、パスワードを忘れてしまい、延長手続きができずに困っている…。
そんな場合には「パスワードの再設定」をおこなってください。サインインをせずにおこなう「パスワードの再設定」では事務局より登録アドレスにメールを送信して「アカウントの確認」をおこないますので、アカウントの有効期限が延長されます。

 

URLの有効期限が切れてしまった!

「アカウントの再確認」メールのURLをクリックしたら「URLの有効期限が切れている」と表示されてしまった…。
そんな場合には、もう一度「アカウントの再確認」をおこなってください。「アカウントの再確認」メールが再送されます。

メールに記載のURLの有効期限は2週間となっています。有効期限を過ぎますと、そのメールに記載のURLではアカウントの再確認の手続きは出来なくなりますので、ご注意ください。